\ えぬすぴブログ

タグ検索: 健康

 #1930  [

準・菜食主義

わたしは「菜食主義」を目指している。 野菜中心で、肉や魚などは食べない。

倫理的、地球環境保護的な理由。

ただ、厳密にはヴィーガン(vegan)ではなくて、

 ヴィーガン - (アイスクリーム + ハチミツ成分 + 動物性エキス)

……となるので、「準・菜食主義」という感じ。 「純粋」ではない。

アイスクリームはラクトアイスも含めて、けっこう食べている。 お菓子は止めているけれど、アイスは難しい……。

ハチミツはカルビーの「フルグラ」などに含まれている。 普通に食べることはしない。

動物性エキスは「袋ラーメンのスープ」など。 成分表を見ると一番少なそうなので、しょうゆ味が中心。

色々な物に「動物由来」の物が含まれているので、キリがない。 他にも気づかずに摂取している物があると思う。 お手頃に手に入る代替品があれば、そちらにしたい。

以前と比べると、鼻の調子が良くなるなど体調不良が和らいで、ずっと楽に過ごせるようになれている。 体を動かす仕事でも、続けられている。

 #1929  [

心療内科での診断の結果

これまで受けてきた「テスト」や診断の結果について、お話を聞かせていただいた。 忘れるかもしれないと、メモもさせていただいた。

  • 発達障害については、当てはまるところも矛盾しているところもあった。
  • 能力は高いのと低いのとで差もあったが、その低いのでも基準以上だった。

アスペルガー症候群など発達障害も含めて「診断:0(ゼロ)」だった理由は、このあたり。 自分でアンバランスに感じているのもそのせいかも、ということだった。

性別(トランス)のことも含めて色々なことが絡み合って、グレーなところも多くて、判断が難しいみたい。 わたしも「診断に向いていない」という自覚はあったので。

計算力や記憶力は高くて、素早さがなかった。

そのほかにもあった、わたしの特徴。

  • 心の発達に偏りが見られる。
  • 情緒の揺れが大きい。
  • 警戒心が強め。

性格的には、物事を客観的に見られるわりには、心があまり自由でなく窮屈に考えてしまうところがあるらしい。 警戒心は、そんなに強くないとも思っているけれど、子供のころにされたこととか、「外見」とか、相手の反応を気にする癖みたいな物がまだ抜けてないからかも。

診断がなかった理由がわかったほかに、わたしも「やればできる」という自信がついたのが、大きな収穫。 テスト、一生懸命できて良かった。

 #1771  [

のどが乾く原因は?

新しい環境ではいつもより緊張するせいか、暑さのせいか、のどの乾き方が激しくなった。 水を飲んでも飲んでもなかなか止まらないくらい。

今日は雨模様で涼しかったからか、それほどでもなくて一安心。

「のどの渇き」で調べてみた。

特に心当たりがあるのは、ストレスと緊張からの自律神経の乱れ、更年期障害、ホルモンバランスの乱れなど。

緊張しやすいのは子供の頃からずっと続いている。

それから、女性ホルモン関係。 自分の体ではほぼ作れないものだし、薬に頼らないともっとひどくなるので……。

あと、水をたくさん飲んでも尿の量はそれほど増えないという特徴がある。 夏は汗でいっぱい水分が使われてしまうのか、特に少なくなる。

お酒はほとんど飲まないし、タバコは吸ったことがない。

糖分・塩分の摂り過ぎも大丈夫。

お菓子を食べなくなってだいぶ経つ。 禁断症状みたいなのも全然出ていない(笑)。 そう言えば、いつの間にかグラノーラやシリアルを食べなくても平気になった。

買い物の回数が少なくなって時間も短くなったのが思わぬ収穫。 体感で回数は半分、時間も半分くらいに減った。

主食はパンと野菜、時々ご飯、おやつは「蒟蒻畑」。 甘いものと言えばアイスは食べているけれど、こればかりは許して欲しい……。

解決策としては結局のところ、こまめな水分補給をするということになるのかな。 あと、できるだけストレスを少なくするように気を付けよう。

 #1740  [日記

お菓子離れ

「SONGS」、さっき見た。 やっぱりテンションが上ってしまった……深夜なのに。

ということで、これだけだと短いし、せっかく起きているのでので、「お菓子を買わない!」ことにした続報を。

三日坊主にならずに、今でも続けられている。 安売りされているのを見ると、心がちょっとぐらつく程度(笑)。

一番実感しているのは、買い物に行く回数が半減(それ以上?)したこと。 お金の他に時間の節約にもなっているかも。

食事はパンと野菜が中心。 その他に、次の物を今でも食べている。

  • フルーツグラノーラ
  • 蒟蒻畑
  • アイスクリーム(各種)

「フルグラ」は、前はカルビーだったけれど、最近はケロッグが中心。 カロリーオフのもあるし、フルーツ分が多いのが決め手。 日清シスコの「ごろっと」シリーズも好き。

カルビーのは見た目も茶色っぽくなってフルーツ分が少ないのが丸わかりなのでメインではなくなった。 出始めた頃のは具だくさんで色とりどりで、とても良かったんだけれどね……。

豆乳と一緒に適量のきな粉を入れると、まろやかになっていい感じ。

食事の後に甘いものが欲しい時や空腹感が続くときには「蒟蒻畑」を。 こんにゃくゼリーの中では一番好き。

アイスクリームも広い意味ではお菓子には違いないのだけれど、暑い時はやっぱり欲しくなってしまうので(汗)。 好きなのはあずき系。 食べる量は前よりは減っている。

そう言えば、全然食べなかったわけではなかった。 部屋の隅からポテチが一袋出てきたので、それを食べた。 でも、前みたいな味には感じられなくて、一日で食べ終われなかったほど。 舌が「お菓子離れ」してきたのかも?……だとしたらありがたい。

負担に感じないように続けるコツとして、次のことを心がけている。

  • のどが渇く前に水分を補給。
  • 食事の後はすぐに歯磨きをする。
  • 毎日体重計に乗る。

間食を減らすのが目的。 体重チェックが特に効くかも……(苦笑)。

 #1735  [

お菓子抜きにしてみた

実は今、ちょっと前に「ストレス太り」した時から体重があまり減ってないままだったりする……(汗)。

袋チョコを一日で食べきるなど、無茶なことをしたのが主な原因。 食生活を反省することにして、手始めとして「お菓子は買わない!」ことにした。 お菓子たちに罪は全然ないんだけれど(何か、ごめんなさい)。

砂糖などの甘いものに頼り過ぎないことを目標にしている。 甘いものを食べた時に出る脳内の「エンドルフィン」に依存し過ぎないようにしたい。

 → 砂糖依存症 - Wikipedia

自他ともに認めるお菓子好きとしては、いきなりゼロにするのは難しくて不安もある。 それで、これまでも常備食としてきたシリアル(主にフルグラ)はOKということにした。 そして、それにかける豆乳も紅茶、コーヒー、バナナなど甘い味もOKということに。

自分に「甘い」ところが露呈している矛盾だらけのルールだ。 結局、砂糖を摂っているし……(汗)。

その代わり、パンを食べる時はなるべく野菜(レタス、キャベツ、玉ねぎ、もやしなど)を挟むようにして、ジャムなどは控えめにする。 元々菜食中心なので、それは全然苦にならない。

そんな訳で、今日でお菓子は3日も(!)食べていない。 けっこうやればできるものだと思った。 我慢するストレスはそんなに強くないし、慣れればだんだんと平気になっていくのでは!?(希望的観測)。

中世ならともかく、現代では「添加物抜き」の食生活はとても困難だろう。 お菓子にも多く含まれているはずだ。 それを減らすことで体にも良い効果が出てきて欲しいと思う。

精神的な満足は精神的な活動で十分得られるという考え方に切り替えたい。 読書もその一つ。

マンガ読みも読書に含まれる。 今読んでいるのは『聲の形』など。

本では『哲学用語図鑑』(プレジデント社)。 すごく見やすくてわかりやすい。

体に良い「食べ物」には目に見えないものも含まれている……ということで。

09 ← 2017年10月 → 11
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031----



 Google サイト内検索

▼タグ(抜粋)