\ えぬすぴブログ

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 #1952  [twitter

Twitter (YUI_NS) 08-16

 #1950  [twitter

Twitter (YUI_NS) 07-22

ユイのツイート: https://twitter.com/YUI_NS/status/1020714734587265024

 #1948  [twitter

Twitter (YUI_NS) 07-15

 #1941  [テレビ

ETV特集「Love~性的マイノリティーの戦後史~」 (6月16日放送)
NHK Eテレ
06-16(土) 23:00 - 24:00

ETV特集「Love~性的マイノリティーの戦後史~」 - NHK

"「LGBTブーム」と呼ばれる今、性的マイノリティー の知られざる戦後史を、言葉で振り返る。" 

一連のツイートへのリンク。 https://twitter.com/YUI_NS/status/1005628569928622080

 #1932  [twitter

Twitter (YUI_NS) ハイライト 11-15

 #1925  [性別関連

自己紹介(下書き)

自分の体の性別が嫌で、自分でも気持ち悪い。 「女の人」になりたい

財政的な理由で、性別適合手術はもちろん、性同一性障害の診断も受けていない。 できるようになったら、もちろん希望したい。

  • 体は『女性』になるが、すべての人から『男性』扱いのまま。
  • 体は『男性』のままで、すべての人から『女性』扱いになる。

どちらか一方だけ選べるとしたら、体が『女性』になる方しか考えられない。 社会的性別(ジェンダー)には、あまり関心がない。

「好きな人が男の人だから女の人になりたい」という動機は全くない。

それ以前に、「好きになる」気持ちがよくわからない。 相手の性別に関係なく、恋愛感情をあまり持ち合わせていない(Aセクシャル)。

体の性別を思い知らされるのはとても嫌なので、できるだけ避けたい。

避けてきたことの中にはもちろん、「ふれあう恋愛」も含まれる。 これまでにキスも含めて、そういう「経験」は一度もない。

人に体を見られるのも含まれる。 公衆のお風呂や温泉にも行かない(高校の修学旅行を最後に、30年以上)。

 #1800  [性別関連

「魂の形」は変わらない

最近、よく考えていること。

性別適合手術(SRS)を受けなくても、性別の変えられる国(地域)が多くなってきていることをニュースで知ることもある。

「体はそのままで性別だけ変更できる」ということについて賛成か反対かと聞かれたら、わたしはかなり困る……。 「生殖能力を故意に失った人」という条件があれば……とも思うのだけれど。 そうでないと平等な感じがしないと思うので……。

ちなみに、わたしは女性ホルモン剤(個人輸入)を14年以上続けているので、もう生殖能力は残っていないし回復もしないはず。 お医者さんには行っていないけれど、ほとんど確実に感じている。

わたしはどうしたいか、と聞かれたら……。 改名や戸籍などはずっとこのまま……何も進展しなくても良いとも思う。 実際に経済的にとても難しいから。

ただ、女性ホルモン剤だけは続けさせて欲しいと思う。 自前の身体では作れないものなので。

もちろん、もっとお金があったら、SRSもしたい。 何があっても「自己責任」という契約書が必要ならいくらでも書くから。

世の中の流れとは逆方向みたいな願いで申し訳ないけれど、改名とか戸籍とかよりも自分の身体の不快感を減らす方を優先したい気持ちが強い。

もちろん、制度が変わることでたくさんの人の生活や「生命」も救うことにつながるので関心はあるし、色々なことが実現して欲しいと思っている。

わたしにとって、魂の「形」は社会制度という「形」には左右されないものだと思う. それでこんなことを考えることが多いので。

「車輪の国」の「義務」みたいに、一日24時間ずっとバッジを付けててもいい。 自分がMtFであるという「素性」を公開してまわりの人に知らせなければならないとか、事情を聞かれたら答えなければならないとか……そういう「義務」が課せられても全然かまわないから。

と言うか、現在の状況も似たようなもの。

初対面ではまず「容姿」に目が行くのも知っている。 テレパシーでもない限り「心の中」までは見えないから。

わたしは「バッジ」は付けていないけれど、「一目一声」で素性はわかる(バレる)。 また、話しかけられたり聞かれたりしたら、初対面の人にもけっこうたくさん話したくなる。 今も自主的に「義務」を実行しているようなものなのかも。

好意的でない人の様々な「反応」にも平気になってきてしまった。 見かけた途端に逃げ出すとか、すれ違う時にわざわざ大回りして避けるとか、聞こえるように悪口を言うとか……そうされた経験もあるので、もうたいていのことならだいじょうぶなはず。 まだ経験がないのは、心理的ではなく「物理的」にケガをさせられるようなことくらいかな。

ただ、夢まではコントロールできないので、ひどい夢を見てしまうこともある……。 内容は、髪を切られるのが一番多くて、たまに暴言とか暴力とかもあるという感じ。 「トラウマなんて存在しない!」と思いたいけれど、精神的ダメージを回避するのがなかなか難しいことも……。

「知られてもかまわない」というのは、あくまでもわたしの個人的な考え方。 それを望まない人がいたら、まわりの人に知られることなく暮らせるようにもなっていって欲しいとも思っている。

それから、たくさんの好意的な人もわたしのまわりにもいる。 そういう人が一人でもいれば百人力に感じられるので、わたしの状況が「マイナス」になることはまずない。 そう思えることも、心の大きな支えになっている。

 #1792  [ネット

ツイッターでたくさんツイート

今年の6月から、ツイッターでたくさんツイートするようになっている。

始めたのは7年前だけど、それまでの間、ほとんどブログの更新の自動通知に使っていた。 たまにやっていたラジオ(アニソン三昧など)の実況以外、ほとんどなかった。

でも、ある時に「今ここに書きたい」という気持ちが強くなって、それがきっかけで続けるようになった。 「リアルタイム」で「なう」な特徴も良いと思ったので。

一時期、LGBT(主にトランスジェンダー)関連の記事を見るのが辛くなることがあった。 SRSとか、自分には実現困難なことばかりで、嫉妬でどうにかなってしまいそうなこともあったので……。

情報をシャットダウンしようとフォローを少なくしたこともあったけれど、結局気になるのは同じだと気づいた。 「性別」のことからずっと逃げ続ける方が余計に辛くなりそうだということで、適当な「距離感」が大切だとわかった。 近づきすぎても暑いし、離れすぎても寒いし……みたいな。

Kalafina さんの「sandpiper」の一節みたいに、“海より高く 天より低く”だよ。 低すぎれば落ちて溺れちゃうし、高いところを見上げすぎても失速して墜落して、やっぱり溺れちゃうから。 適当な高さを行くのがいい。

そんな訳で、今は海外のサイトも含めて、LGBT、Transgender、Asexual、X-genderなどのフォロー数も多くなっている。

以前は、見る人がいたらあちこち探さなくてもいいように、ということで一ヶ所(ブログ)だけにしようという気持ちが強かった。

使い分けできる器用さもなかったからなのだけれど。 もう、こだわりの気持ちは少なくなって、使い分けするきまりなどは考えずに書いていこうと思った。

あと、若い人たちとも友達になれた。 年齢的に一世代以上違うから、という遠慮みたいな気持ちも始めはあったのだけれど、もうあまり意識しないで会話もしている。

みんな違いはあると言っても、「性別」(体、心、好きな対象)について悩んだり困ったり不安に感じる気持ちは、わたしにも強く伝わってくるので。

あと、話しているうちにわたしの気持ちの整理もできるのが、本当によくわかる。 自分が何がわかっていて、何がわかっていないのかということを強く実感することが多くなった。

改めて Twilog でツイートのまとめを見直してみると、6月はともかくとして、7月8月 のカレンダーがかなりすごいことに(笑)。

でも、やりたくてやっているうちに「いつの間にか自然に増えている」という感じなので。

これからもツイッターとかブログとか関係なく書いていくつもりなので、よろしくです。(*_ _)″

▽ Twitter 関連

  • クライアント(ツイッター関連アプリ): TweetDeck
  • ツイートの記録: Twilog
  • ツイートの分析など: whotwiTwistar
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