\ えぬすぴブログ

 #1070  <<アニメ>>

「こばと。」 最終話

「こばと。」、今日の最終話(第24話)までずっと見てきた。

“こばと(花戸小鳩)が「行きたいところに行く」という望みを叶えるために、傷ついた人々の心を癒して「コンペイトウ」を集める”…というのが、とてもおおまかなストーリー。

始めのころは、どんなことをするのか予想がつかないこばとの「活躍」もあって、かわいくて可笑しくなることばかりだった(笑)。 でも、ただおもしろいだけではなくて、とても純粋で一生懸命なところも伝わってくるので、心が温まるような気持ちにもなった、

そして、人を好きになる気持ちや切なさも伝わってきた。

お話の方はだんだん厳しい雰囲気にもなってきて、どうなるのかと思ってきた。 特に、先週のお話から今日の最終話までは、とても長く感じた…。

今、最後まで見て、胸がいっぱいになって…。 少しでも感想を書くと、そのままネタバレになってしまいそう。

少し時間が経って落ち着いてから「ボクの行きたいところはどこなんだろう、どこにあるんだろう」とも思った。 こばとと似ているところだとよいと思えた。

願いとか優しさとか、大切な気持ちが伝わってきて、とても心に残るお話になった。

▼ 同じカテゴリーの記事

コメント

コメントの投稿

※ 「名前」と「本文」以外は省略できます。

  • ※ 必須
  • ※ 必須
  •  → 確認ページ (メールアドレスの記入があっても公開されません)
10 ← 2019年11月 → 12
-----12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930



 Google サイト内検索

▼タグ(抜粋)