\ えぬすぴブログ

 #1154  <<アニメ>>

アニメ感想(2010秋)

今期見ていたアニメのことで、簡単に感想を。

▼ おとめ妖怪 ざくろ

昔の少女マンガっぽい、ほのぼのした雰囲気になることも♪

人間と半妖との気持ちの隔たりがなくなっていくのも良かった。

エンディングのデュエットとか語りとか、おもしろくて変わっていて良いと思った。

▼ STAR DRIVER 輝きのタクト

「颯爽登場!銀河美少年!」とか「綺羅星☆」のあいさつとか、インパクトがすごかった(笑)。

日曜夕方5時というファミリータイムなのに、少しエッチな雰囲気も…(笑)。

前半は耽美な感じで、後半は歌があって決闘になって、何か「ウテナ」っぽい。 同じスタッフさんもいるので。

登場人物が多いお話は苦手なので、お話がよくわからなくなってるかも(汗)。

▼ 荒川アンダー ザ ブリッジ×ブリッジ

登場人物が個性派ぞろいで、毎回変わったお話ばかりでおもしろかった。

中でも、新キャラのアマゾネス、すごくインパクトがあった。 抑えずに思い切りやってもよさそうな役で、小林ゆうさんにもぴったりな感じだった(笑)。 ラジオの「小林ゆうの(仮)」などで色々なキャラがあるのには慣れているつもりでも、アニメだと新鮮な感じだった。

▼ テガミバチ REVERSE

前期から間が空いて、やっと続きが見られたという感じ。

ラグが「泣きムッシュ」なのも、ニッチが強くて可愛いのも相変わらず♪

アニメとは関係ないけれど、「テガミバチラジオ」の沢城さんと藤村さんとのおしゃべり、とてもおもしろかった。 終わってしまったけれど、また始まるといいな。

▼ 屍鬼

怖いお話で残酷なシーンもあったけれど…。 気持ちの激しさも伝わってきて、すごかった。

お話とは関係ないけれど、キャラの髪型がとても変わっていて植物っぽいのも印象に残る。

謎だったことも少しずつ解き明かされてきた。

今日の深夜がいよいよ最終回。 どうなるのかな。

…というわけで、とりあえずこのへんで。

それから、「君に届け」の再放送を見て改めて感想を書いていこうと思っていたんだけれど。 結局3週分しか書けなかった…。 思い入れが強いお話だと、書くことが増えて、かえって難しいと思った。

ほかにも「バクマン。」「侵略!イカ娘」「探偵オペラ ミルキィホームズ」「とある魔術の禁書目録II」「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」「神のみぞ知るセカイ」などを見ていた。

色々なお話があって、おもしろかった。

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