\ えぬすぴブログ

 #1279  <<アニメ>>

アニメ感想(2011冬)

春に最終回を迎えたアニメの感想を少しだけ。

「放浪息子」と「君に届け」は、とても心に残るものになった。 まだ、最後まで見ていないけれど(汗)。

他人事に思えないこともたくさんあって、心の深いところまでとてもたくさんのことを考えさせられた。 これから最後まで見て感想も書いていくつもり。

「放浪息子」では思春期の感情をとても思い出して、性別のことでも色々と考えさせられた。 性別のことで、ボク自身の気持ちと重なることも多くて、本当に気持ちを揺さぶられることばかりだった。

「君に届け」では、気持ちを伝えることの難しさが強く伝わってきた。 相手の気持ちを考えたり、思っていることを言葉にしたりするのって、本当に難しく感じるから…。 それから、実際には難しそうだけれど、あのくらいの距離感がある恋愛にもとても憧れる。

「STAR DRIVER 輝きのタクト」も、毎回楽しく見てきた。 ときには、日曜5時という時間帯の放送とは思えないくらい、際どいシーンもあったりして…(照笑)。 「銀河美少年」「綺羅星☆」のインパクトも含めて、「何でもあり!」な勢いがあるのも良かった(笑)。

「ジュエルペット てぃんくる☆」も一年間見てきた。 子供向きのお話だと思っていたけれど、いつの間にか最後まで見続けてきた感じ(照笑)。

それから、中断していた「魔法少女まどか☆マギカ」の最終回の放送日時も決まった(TBSでは4月21日に三話連続放送)。 ほのぼのからシリアスへと、印象がガラリと変わって、とても気持ちが伝わってくるお話になって。 どんな結末になるのかも気になる。

▼ 同じカテゴリーの記事

コメント

コメントの投稿

※ 「名前」と「本文」以外は省略できます。

  • ※ 必須
  • ※ 必須
  •  → 確認ページ (メールアドレスの記入があっても公開されません)
10 ← 2019年11月 → 12
-----12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930



 Google サイト内検索

▼タグ(抜粋)