\ えぬすぴブログ

 #1497  <<日記>>

臨機応変

猛暑のせいだとも思っていたけれど、今の時期になっても、なかなか汗がひいていかない。

まだ真夏の服装なのに、涼しい室内にいるときでも晩の時間帯になっても、ほとんど変わらない。 ポケットのミニタオルは、いつでも替えられるようにしないといけない。

よくのどが渇くので、ほかの人が驚くくらい、水は多めに飲んでいる。 それでも、トイレに行く回数はあまり増えない。 糖尿病みたいな持病もない。

家にいるときでも水分は多めだけれど、汗はそれほどでもないので、自分でも妙に感じている。 緊張など、精神的なものからくる汗なんだろうか?

声かけをいつものようにしても、拒否されて上手くいかなかった場合、次の言葉がなかなか出てこなくなる。

ほかの皆さんのやり方も観察して、自分でも色々と考えながら同じようにしているつもりなのだけれど…。

言葉が出てこなくなったり、同じ言葉の繰り返しになったりして、時間ばかりが過ぎてしまう。

緊張感もピークになる……。

まわりへの注意力も落ちて、肝心なことにも気が付きにくくなったり…。

ほかのことに関心を向けたり、気をそらしたりして…というのがとても難しい。 そういうこともできるようになるのが、とても肝心なことなのに…。

「臨機応変」なことは大の苦手だというのを強く実感する時…。

偶然(?)自分でも意外なくらいなときもある。 そのときにならないとどうなるかわからないのも、難しい。

苦手なのは「何とか」して…というのは激しく甘い考え方だったと、とても実感する。

特に、コミュニケーションスピードでは「何とか」しようにも、まだまだできないようなことばかり…。

走っても追いつけなくて、まだまだずっと遠くて、疲れてきて…。 ほかのことでカバーできるところまでも行っていないようで、「限界」も感じる。

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