\ えぬすぴブログ

 #1551  <<日記>>

日記は「普段語」で

仕事が終わって、早速お菓子を買ってきた。 夜遅い時間、特に9時以降は控えめに。

たいてい近くのドラッグストアでまとめ買い。 よく買うのはポテチとビスケットとチョコ、それからリスカの「しっとりきなこ」や「しっとりチョコ」も。 最近見かけるようになった「しっとりいちご」も好き。

晩御飯は、袋ラーメンに熱湯をかけて、野菜炒めを入れて済ませることが多い。 野菜は毎日食べるようにはしているけれど、はっきり言って手抜き(苦笑)。

……と、こんな風に、今年はもう少し日記っぽく書くことを増やそうと思う。

ブログやホームページの更新ももう少しやっていくつもり。 昨日、日記の目次を書くときに、去年の書いたブログの数が37しかないことがわかって、自分でも少なすぎ!と思ったし。

去年は特に、精神的にも体力的にも限界や疲れを感じることばかりで、考えたり書いたりする余裕があまりなかったのもあって……。 今は友だちのおかげもあって、だいぶ活動量が増えてきた感じ。

あと、細かいことだけど、書き方では三点リーダーも1個(…)ではなくて2個(……)にすることにした。 「二倍三点リーダー」というそうだ(→ リーダー (記号) - Wikipedia)。

PCを使う前、日記帳に書いていたときはずっと2個にしていたし、その方が見やすいような感じになってきたので。 ちなみに、ボクは単語登録では「読み」をセミコロン(:)一文字にしているので、すぐ出せてとても楽ちん。

それから、なるべく丁寧語は使わずに「普段語」で書くようにしたい。

ボクの場合、頭の中で自分のことを考えるときは「普段語」なんだけど。 誰かと話すときは、親しくなれる友だちに対しても、ほとんど例外なく丁寧語になることが多いので、そのへんの距離感を良くするためにも。

だいぶ親しくなったみんなに対しても、「これから普段語で話します……あ、違った……話すよ」と、最初から危うかったこともあるくらいなので(苦笑)。

誰かを呼ぶときも、ほとんど例外なく「名字」+「さん(くん)」だけ。 特別に感じる友だちで、しかも長い時間(数年)かかって、ようやく下の名前で呼べるようになったこともあるくらい。

今までずっと、学校時代も含めて、誰かをあだ名で呼んだ記憶がない…(苦笑)。 今になっても「呼んで」と頼まれても、なかなかできない。 上手く言えないけど、距離感がわからなくて難しく感じてしまうのかも。

そんなによそよそしく感じているつもりはなくても、「無意識の壁」みたいなものがあるのかな…?

とりあえず、普段の日記は「普段語モード」でいくつもり(宣言)。

ただ、だらだらと文章が長くなって、話があっちこっちに行く傾向があるので、読みづらくなるかも……。

今日の日記もそんな感じになってるので、そのへんはよろしくです。 あ、丁寧語(笑)。

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