\ えぬすぴブログ

 #1705  <<性別関連>>

性別関連の悪夢

心のダメージと体のダメージ、どちらも嫌だけれど、より辛いのは心の方のダメージだと思う。

体のダメージ(疲れ)なら、時間が経てば回復するし、ぐっすり眠れることにも繋がる。

体の疲れは多くなっても、心の疲れが少ない方がいい

起きている間だけでなく眠っている間も「悪夢」という形でダメージを受け続けることがよくある。 実際にひどいことがあった時は、眠るのが怖くなることがある。 今も遅くまで起きている訳なので……(苦笑)。

夢は自己コントロールするのが難しそう。 「意識」して注意して気にしないようにしていても、「無意識」にダメージを受けるせいなのでは……とも思う。

格好をバカにされるとか、嘲笑されるとか、髪を切られるとか、かなり具体的なこともよくある。 「性別関連」では特に悪夢が多い

たいていの場合、世間的にもよくあるパターンの内容。 覚えているのは直前のできごとだけの場合が多いけれど、たぶん長時間続いたはず。

夢には色が付いていたり、悪口の声まで聞こえたりすることがある。 ただ、ボクの夢の特徴として具体的な「人の顔」は出てこなくて「人のイメージ」だけなので、誰なのかわからないことばかり。 そのおかげで個人的に誰かを恨むようなことには繋がらないのかも。

悲しい気持ちは感じるので、目覚めた時に涙が出ていることもよくある……。 似たようなことは現実でも経験しているので、より実感がある。

夢と現実を混同しないように、そして思いつめないように、気を紛らわせるしかない。 起きた直後に本を読んだり音楽を聞いたりして、忘れるようにするという習慣も身につけている。

「夢うつつ」という言葉通り、夢か現実かわからないくらいぼんやりした気持ちになるようにする。 やがて元気を取り戻せるのはそのおかげかも。

今日も、そろそろ寝ることにするので……zzz 

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