\ えぬすぴブログ

 #1729  <<日記>>

奇妙な夢

奇妙な夢を見た。

刑務所(?)みたいな所で、ボクの他にも7~8人いる。

毎日誰かがいなくなるようで、人数が少なくなっていく。 「もうこの世にいなくなっているのでは?」と、何となく確信している。

壁から剣みたいなものが時々飛び出してくるので、気が休まらない。

一人ずつ順番に1日だけ家に帰れる(という設定らしい)。

次はボクの番……というところで目が覚めた。 そのせいで、「帰ってきた!」という妙にリアルな感覚が残った。

夢を見ていた時間は体感として1時間以上あった……疲れた。 幸い、時間が経つにつれて記憶が薄まった。

ボクの夢の特徴としては、身近な人であっても「顔」がはっきり出てこないこと。 雰囲気や声(音は聞こえる)でわかる人もいれば、わからない人もいる。

今回は知らない人ばかりだった。 それで余計に不安に感じた。

フロイト的な人だったら、どんな診断をしてくれるのだろうか? 

とりあえず、自分一人でかかえるのが嫌だったので書いてしまった。

もう精神的ダメージはあまり残っていない。 後々まで尾を引く‘性別’をからかわれる夢ではなくて良かった。

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