\ えぬすぴブログ

 #740  <<ラジオ>>

小林ゆうさんのラジオ、よく聴きます♪

PCでネットをして、ラジオを聴いて、それから日記を書くというのがいつものパターンなのですが、このごろはラジオを聴くだけということも多いです。 何となくぼんやりして書くのもとりとめがなくなってきますので、そのままにしてしまう感じです。

小林ゆうさんのラジオもよく聴きます。 いつも一生懸命なところもよく伝わってきて、いつも元気になれます。

「小林ゆうの(仮)」は、途中から動画もついて、さらにパワーアップしました。 ゆうさんの動いているところが分かるのも良いです♪  テーブルやマイクに当たりそうなくらい深いおじぎ、相変わらずな感じです(笑)。

ゆうさんにとっては「豚」という言葉には全然悪い意味はありませんので、「豚小屋」(スタジオのこと)という言葉にも全然悪気はありません。 どれだけ豚のことが好きなんだろうと思うことがよくあります(笑)。

一生懸命で優しいお人柄もよく伝わってきます。

「まりあ†ほりっく」のアニメが終わってからもラジオは長く続いていることもあって、もう一人のパーソナリティの真田アサミさんとは、とても意気投合されている感じです。 “ファンタジスタ・ユウ・コバヤシ”としての実力、いつも発揮されています(笑)。

「おたまじゃくしとかえる」のことや「いが栗」のことなど、ゆうさんの思い込みには「ん!?」と驚かされることもよくあります(笑)。

「にゃんこい!」のラジオではかっこよいところと普段の丁寧な様子と、ギャップもおもしろいです。

アニメの第4話では一ノ瀬凪役で大活躍して、今でも強く印象に残っています。 ふだんは勇ましいところばかりなのに、「かみなり、こわいよー…」とか、かわいいところもあったりして、変幻自在ぶりがすごかったです。 いつものことですが、とてもはまっていると思います。

「うみねこのなく頃に」のラジオには、ゲストで出演されました。 パーソナリティの大原さやかさんがアフレコ以外でのゆうさんのことをあまり知らなかったということもあって、新鮮な感じもしました。 敬語を禁止されたということもあって、すぐ丁寧語に戻ってしまうのを「オイラ」キャラで元に戻そうとしているところも、一生懸命な感じでした(笑)。 「ファンタジスタ」ぶりもすごかったです。

アニメの怖い雰囲気とは全然違って、楽しい感じでした。 BGMはアニメのものでしたが(苦笑)。

絵を描くコーナーもありましたし、聴いているだけでも、ハラハラドキドキするところがありました。 2回のラジオのあとは、“さあや”と“ゆうぼう”で、すっかり打ち解け合えた雰囲気にもなっていました♪ 

FC2ブログ > ジャンル:テレビ・ラジオ > テーマ:声優関係ラジオ

▼ 同じカテゴリーの記事

コメント

コメントの投稿

※ 「名前」と「本文」以外は省略できます。

  • ※ 必須
  • ※ 必須
  •  → 確認ページ (メールアドレスの記入があっても公開されません)
10 ← 2019年11月 → 12
-----12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930



 Google サイト内検索

▼タグ(抜粋)