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Google ウェブマスター ツール - 上位の検索クエリ

「Google ウェブマスター ツール」というのを利用しています。 Google に関連するものを色々試していて、「ウェブマスター」という響きにもひかれました(笑)。

 → ウェブマスター ツール - ホーム

自分のサイトやブログを登録して認証が済むと、“Google でのページの表示に関する詳細なレポート”が分かるようになります。 「Google での取り扱われ方」が分かるという感じです。

その中に“上位の検索クエリ”というのがあります。 「検索する言葉でどのくらいの順位になるかが分かる」というものです。 当たり前ですが、ほかに誰も使っていないような言葉にすると上位に来やすいです(笑)。

ボクのサイト名の「えぬすぴ」は造語でほかに使われないものですので、最初に登場します。 ただ、最近になって「FNNスピーク」(えふえぬえぬすぴーく)という所も一緒に検索されるのが分かって、関係ないのに申し訳ないような感じもしてしまいました(汗)。

時々自分でも意外に思えるような言葉が出てくることがあります。 少し違うものでも全く違うものになるという、融通が利かない所もあるからなのでしょう。

「チェック」に縁があるみたいです(苦笑)。 ボク自身は、当てはまるか当てはまらないかは気にしていなくて…と言うか、どっちでもいいような気がしますので、参考にして傾向と対策を考えるためというのが主な目的です。

あと、ほかには「Aセクシャル」(asexual) に関連するのも多いです。 一般的には知られていなくてあまり使われていないというのも改めて分かります。

一介の一個人の感想に過ぎないもので、ちゃんとした知識を持っているわけでもありません。 もっと役に立つページが多いのに、恐れ多い感じです…(汗)。

ここまでのはずっと前から分かっていたことですが、数ヶ月前から自分でも意外な言葉が急浮上してきました。

ニュースでも大きく話題になったことであちこちで取り上げられていますので、「なんで、ここに…?!」という感じです。 ちょっとした言葉の綾なのでしょうけれども。

本当に「百聞は一見にしかず」ということわざの通りで、「覚せい剤を使うのは絶対にダメ」という説明よりも、使用した人の顔写真の方が訴えかけられるものがあってずっとよく分かると思ったのです。

何の影響もないように見えるのは例外的なことというのが分かりますので、好奇心などの軽い気持ちで使ってみようと思う人はとても少なくなるはずだと思います。 体も心も壊して元に戻らないということもあるので、薬物の反応がなくなれば大丈夫という印象も大きな誤解だと思えます。

海外のサイトで、そのままでは文章の意味が分からないのですが、画像だけでもよく分かります。 Meth というのは Methamphetamine(メタンフェタミン:覚せい剤)のことです。

 → Photo Galleries - MAPP-SD ※ 見るのには注意が必要な画像もあります。

数ヶ月から数年の短い間に別人のようになってしまって、10年も20年も老けたようにも見えて、本当に衝撃的です…。 体の内部までひどいことになっているはずで、とても害のある物だということが伝わってきます。

薬物が広まらないようにと、強く思います。

▽ 流行語

今年の流行語大賞が発表されました。

 → 新語・流行語大賞

流行した言葉というよりも、今年の主な出来事という感じがします。 それから、「新型インフルエンザ」などは受賞者を選ばないのがよいと思います…。

ボクの中では「薬物事件」が一番大きな出来事です。

自分の薬のことでも考えさせられました。 内緒にしたり隠したりはしていませんけれども、もしも使えないようなことになったら…と不安にもなります。 ボクが怠けているからですが、お医者さんのお世話になれるようになるまで、遠い道のりです…。

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